コンセプト

お前の深部に、忘れた雄の声がある。

The voice of the male, forgotten in your depths.

野郎の身体は、まだ語っていない。

日々を忙しく生きる野郎の身体には、本人すら知らない深部がある。

会議の合間に、満員電車の中で、夜の街で酒を飲みながら、お前の身体は何かを語ろうとしている。だが、その声は届かない。

野郎之研究室は、その「届かない声」に手を伸ばすために生まれた。

前立腺マッサージ専門。

野郎之研究室は、前立腺マッサージに特化した本格手技専門店。

男性の身体には、本人がまだ知らない最深部 ─ 前立腺がある。通常の性行為では到達できない、未知の領域。

そこに本格的に届くためには、専門の技術が必要だ。だから私たちは、ひとつの手技に集中する。

01

最深部への到達

陰茎への刺激なしで到達する、未知の快楽領域。それが前立腺の世界だ。

02

波のような快楽

賢者タイムがなく、波のように続く感覚。何度も到達できる、新しい体験。

03

身体のメンテナンス

骨盤周辺の血流改善、男性機能のメンテナンス。健康面の効果もある。

ひとつの手技に集中すること。それが、深部に届く近道だ。

研究室の流儀。

私たちは、単なるマッサージサロンではない。快感だけを提供する場所でもない。

野郎の身体に向き合い、前立腺の深部を探求する研究機関である。

01

専門技術に妥協しない。

経験を積んだスタッフのみが施術。気分や流行ではなく、確かな技術で深部に届く。

02

野郎の身体を尊重する。

強引な開発はしない。お前の身体のペースで、深部を解放する。

03

完全予約制・プライベート空間。

落ち着いた個室で、ひとりひとりに向き合う。他の客と顔を合わせることはない。

04

施術後への配慮。

前立腺マッサージは深部に届く施術。コースの最後に「+10分」の整える時間を設け、ゆっくり日常へ戻る配慮をする。

こんな野郎に、ここがある。

  • 前立腺の深部に興味がある
  • 自分の身体の未知の感覚を体験したい
  • 本格手技で深部に届きたい
  • 忙しい日常から離れて、自分の身体に向き合いたい
  • ストレートだが、自分の身体の深部を探求したい
  • 本物の技術を持つセラピストに任せたい

ゲイ・バイ・ストレートを問わず、自分の身体の深部に興味のあるすべての野郎に、野郎之研究室は開かれている。

お前の中に、
まだ目覚めていないがいる。

野郎之研究室での体験は、60分から始まる。

最初は入門コース。身体が慣れたら、90分・120分とコースを延ばしていく。回数を重ねるごとに、お前の深部は開かれていく。

それは射精のような瞬間的な快感ではない。日常に戻ってからも、身体の奥に残り続ける、深い変化だ。